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ようこそRunesRootへ
「RunesRoostは
犬を飼い始めてその魅力の虜になった飼い主がメロメロになって
作っています。なので正直言って無計画なおバカサイトでしょう。」
「おバカはお前だけだ!」
「・・・・・・・。
犬がいると出来ないことがある。
そういう意見を否定するつもりはありませんが、だったら出来るように挑戦してみようといのが私の考えです。最初は犬を飼ったからといって、これまでのライフスタイルを変えたくないという単純な考えで自分のライフスタイルに犬が合わせるためにはどうすればいいかというのが始まりでした。
しかしだんだん犬と一緒に楽しむためにはどうすればいいかという方向へ変化して現在の形になりました。というわけでかっこよく言えばRunesRoostは“ヒトとイヌが共に暮らすライフスタイルの提案”ということになります。まぁそこまで充実した内容ではないので今のところは“飼い主とイヌのおバカサイト”だと思って下さい。いずれは充実すればいいな・・・。」


「そもそも人が家を作ったり野菜を栽培する歴史よりずっと昔から、人とイヌは一緒に歩き生活をしてきました。他のどんな歴史より人とイヌの生活の歴史は古いんです。人間の文化は発展し、今や地球上にもっとも繁殖している種になりました。でも本当はイヌがいなければここまで発展していたかどうかわからないところです。人の発展はイヌがいたからこそであり、イヌは人がいたからこそ安定した生活ができたのです。これら2種の共存の歴史ですが、今日まで全く異なる種が、互いの特徴を維持したまま進化してきたということも驚くべきことだと思います。これは他の種では考えられないことです。」

「かわいいから飼った。でも言うことは聞かない、吠えまくる、旅行にも行けない・・・
残念ながら現在では捨てイヌ数は増え、年間に殺されるイヌの数は果てしない数字であると聞いています。 人間の文化は時間と共に発展し、数多くのルールが出来ました。イヌに介入されては困る場面も増えました。だからといって無責任に人間にとって役に立つ部分のみ使って後は捨てるなんてことはしていいはずがありません。共に歴史を歩んできた伴侶を人間は見捨ててしまうのでしょうか。昔は昔の、現代には現代のヒトとイヌの暮らし方があるはずです。将来、ヒトの更なる発展を考える時、イヌを含めた他の生物を邪魔にしているようではありえないだと思います。」


「もちろん私もこのような信念のもとにイヌを飼っているわけではなく、単なるイヌ好きなだけです。 また人は皆イヌと生活しなさいというわけ気はもうとうはありませ ん。でもヒトだって動物です。どんなに科学技術が進歩しても動物です。ヒトが動物として生きていくそれだけは忘れずに生きているつもりです。」
「長い挨拶はいい加減にしなさい。」
  「そうだ!そんな御託を並べてるとサイトの人気が落ちるゾ。
今ので10人中7人は見るのやめたとみた。」
「・・・・・・・・・。」
「難しいことばかっかり言ってるヒトと共存なんてしたくないもん。
私、ゴハンをくれるヒトと共存しま〜す。」
「イヌのサイトだと言ってるくせに、カブトムシは飼うは、管理人ばっかりしゃべっるは
ちっとも犬のサイトに見えないじゃん。」
  「もう当分しゃべっちゃダメ。」
「そんなこと言ってるとゴハン抜きにするぞ。」
「っていうか登場人物が沢山いるとこの先各ページで誰の記事か分かんなくなっちゃうよ。」
「ナイスな切り替えし!さすが私の子ネ。私に似て頭いい〜♪」
「僕はパパ(我が家にはいない父犬)似だもん。」
「じゃあ、各ページの右上に掲載者のマークを載せよう。」
「賛成〜(・・・・・めずらしくまともな意見だ。)」
「よ〜し。これこそ飼い主とイヌの関係じゃ。
わかったらお前らは次のページに移動して準備しておきなさい。
私は挨拶の続きがあるんだから!」
「まだやるの?これじゃ僕の出番が来る前に読者は帰っちゃうよ。」
「エヘンッ
でわ・・・・・・え〜・・・・・あれ!?どこまでしゃべったっけ?」
「閉めの言葉の途中だったような気がする(ウソ)」
「そうか。でわ、」
「RunesRoostはイヌ好きのヒトはもちろん、
イヌ嫌いなヒト、飼い主好きなイヌ、飼い主嫌いなイヌでも楽しめるように作ってるつもりです。お散歩に行けない退屈な雨の日や暇な日にごゆっくりお楽しみ下さい。」


まぁ、こんな感じのサイトです。

それぞれの楽屋にて
(ホントは世界のワンコのために作った私の公式サイトだよ)
(ホントは僕が活躍する犬舎RunesRoostの宣伝のためのホームページさ。)
(ホントは飼い主の苦労をみんなに伝えるために作ったんだ。)


それぞれの思惑はよそにRunessRoostをお楽しみ下さい。